1.目立たない矯正治療
目立たない矯正治療とは、コンポジットレジンやセラミックを材料とする透明あるいは乳白色の矯正装置を用いる方法です。写真の上の歯を見ていただくと分かるように、歯と同化して目立たなくなります。

2.見えない矯正装置
見えない矯正治療とは、矯正装置を歯の裏側に装着する方法です。
この装置の利点は、矯正装置が見えないので他の人にほとんど気づかれず治療をすすめることができるということです。ただし、歯の裏側に装置が付きますので、食事や会話時に舌が触れ違和感が強くなります。また、歯ブラシの当て方が難しく清掃しづらいです。表側に装着する矯正治療に比べ、1回の診療時間はやや長くかかります。


歯並びによっては、表からの矯正装置をお勧めする場合がありますのでお気軽にご相談ください。
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