仙台市/歯科一番町/予防メインテナンス/インプラント/矯正歯科/CT画像診断/連携医療

  • 予防メインテナンス
  • 矯正歯科
  • 不正咬合と矯正治療
  • 矯正治療のタイミング
  • 治療のステップ
  • インプラント矯正
  • 外科的矯正
  • 包括歯科治療
  • 目立たない矯正
  • 治療費について
  • 専門医・認定医について
  • Q&A
  • インプラント
  • CT画像診断
  • 連携医療
  • 院長メッセージ
  • 診療案内
  • 医院案内
  • 治療費について
  • 気になることQ&A
  • 治療相談受付
  • English
  • ドクター紹介
  • スタッフ紹介
  • ブログ
  • 歯科一レディース日記
  • メグの矯正日記

矯正歯科

治療例

Case 2  66歳女性(主訴:上の前歯がずっと気になっていた)

カテゴリー シニア矯正、限局矯正、インプラント矯正
問題点 上顎の正中離開(真ん中の隙間)、上下顎の前歯が唇側傾斜(外側に傾いている)、下顎の前歯が少し叢生(凸凹)
治療内容 マルチブラケット装置とミニスクリューを用いた。まず、上顎正中部の小さな人工歯を除去して隙間を閉鎖した。同時にストリッピングという方法で下顎の歯の幅をわずかに狭めて隙間を作り、それを利用して下顎前歯の凸凹を治して内側に傾斜させた。その際、右側奥歯の骨に植立したミニスクリューと左側奥歯のインプラント(人工歯根)を固定源にした。上顎切歯部のミニスクリューは犬歯・小臼歯を前に動かすための固定源に利用した。
治療期間 8カ月(2007年2月〜10月)
クライアントの一言 思い切りきれいに笑える !!
ドクターからの一言 諦める必要はありません。何歳でも矯正治療は可能です。
担当医 菅原準二

治療前(正中離開を小さな人工歯で埋めていた)

1.jpg 2.jpg 3.jpg

治療後(上顎切歯部のミニスクリューはこの直後に撤去)

4.jpg 5.jpg 6.jpg

このページのはじめに戻る

サイトマップ プライバシーポリシー リンク集