仙台市/歯科一番町/予防メインテナンス/インプラント/矯正歯科/CT画像診断/連携医療

  • 予防メインテナンス
  • 矯正歯科
  • 不正咬合と矯正治療
  • 矯正治療のタイミング
  • 治療のステップ
  • インプラント矯正
  • 外科的矯正
  • 包括歯科治療
  • 目立たない矯正
  • 治療費について
  • 専門医・認定医について
  • Q&A
  • インプラント
  • CT画像診断
  • 連携医療
  • 院長メッセージ
  • 診療案内
  • 医院案内
  • 治療費について
  • 気になることQ&A
  • 治療相談受付
  • English
  • ドクター紹介
  • スタッフ紹介
  • ブログ
  • 歯科一レディース日記
  • メグの矯正日記

矯正歯科

治療例

Case 10  16歳女性(主訴:出っ歯で前歯でものが噛み切れない)

カテゴリー 外科的矯正、連携医療
問題点 下顎後退(下顎が小さい)、下顎頭変形(変形性関節炎の疑い)、上顎切歯突出(出っ歯)、下顎切歯の唇側傾斜、開咬、口呼吸
治療内容 下顎頭変形による小下顎症であったが顎関節症状は認められなかった。マルチブラケット装置を装着した後に、連携病院の口腔外科医が下顎枝矢状分割術を行った。下顎骨を両側10mm前方移動して骨格の前後的バランスを整えた。約9ヵ月間の術後矯正によって、上・下顎歯列弓幅径の不調和、上・下顎切歯の唇側傾斜など、歯列や咬合上の問題点を改善した。
治療期間 10カ月(2007年3月〜2008年1月)
クライアントの一言 歯並びがきれいになって本当に良かったです。
ドクターからの一言 上顎前突(下顎後退)の外科矯正は下顎前突に比べて頻度が低いですが、下顎のサイズが著しく小さなクライアントにはとても有効な治療方法です。
担当医 菅原準二

治療前

1.jpg 2.jpg 3.jpg

治療後

4.jpg 5.jpg 6.jpg

このページのはじめに戻る

サイトマップ プライバシーポリシー リンク集